現在リリカルなのはの二次創作と日記を掲載。そのうちオリジナルの恋愛物も書くかも……
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なんかもう……色々すいません
タイトルの通りです。放置しすぎですねぇ。前にまともに更新したのがいつ? 1月4日? 3……ほぼ4ヶ月ぶりか。広告出したくないなと思って2月に貯めといた分を1話だけ更新しましたが、あんなのした内に入らないね。それからは広告なんのそのっていう感じで、右から左に受け流してましたし。

何やってたかって、そりゃ半泣きで仕事してて、家に帰ってからはもうなんのやる気も起きないという悲劇の事態に陥ってたという。関係会社再編に伴ない就業規則を壱から作るのに参加したり、それに合わせて追加される膨大な量の日頃のルーチンワークだったり、そもそも自分の会社の就業規則改定の作業をしたり、団体交渉の準備だったり、新入社員研修に講師として出張ったりしてました。

その間は本編はまるで書くことなく、モノは試しと始めてみたえっちぃ番外編を書いてました。キャーっjadeさんのエッチーッ、とか自分では思ってたんですが思いのほか高評価で、みんなエッチだなぁとアクセス数を見ながらしみじみと頷いてました。

4月に入ってからは新入社員の相手をしながらも、仕事が一段落ついたんでチョボチョボ小出しにしていき、残すところ第一部最終回だけです。取り敢えず随分前から書き上がっていて、でも第一部最後なんでArcadiaよりも自分のブログで先に公開したいなーと考えて、ポンポコポーンと連発で更新していた次第です。現在は全く変更の無かったCGIのweb拍手用に紅に続いて妖を、そして本編第二部、第三部の予告編をちまちまと書いてます。拍手の方は書き終わってるんで、もう少ししたら第一部最終回と合わせてまとめて公開しようと思います。暫しお待ちください。

話は変わりますが、この沈黙の期間で実はリンク申請とかしていました。いやー……依頼文ってどう書けばいいのか分からないね。私はものすごい硬い文章にしたんですが、もっと砕けた風でもいいのかしら?まあでもお願いだからね、ちゃんとしてた方がいいよね。という訳で、リンク追加報告です。

狐鉄ログ
『狐杜霊』というサークルで活動されている白銀さんのブログです。どうやって辿り着いたかまるで憶えていないんですが、一般向けリリカルなのはの絵描きさんの中では一番好きな方です。五年後なのはストライカーズ、略してごごなすとか、もろにストライクですよ。下絵の時点でも好きなんですが、不透明水彩みたいな厚めの色の塗り方も実に好みなんですよね。ちょっと、バナーの有無が分からなかった。

生まれたての風

リョウさんと『To a you side』と言えば、リリカルなのはの二次創作を読んでて知らないって言ったらまず間違いなくモグリ。そう言っても過言ではないと思えるほどの大御所の方だと思います。思えば私がリリカルなのはというものを知ったのもこのサイトだと思います。リョウさんご自身の作品だけでなく、投稿小説にも名作が数多くあります。中でも一番好きなのは、悠乃丞さんの『暗き瞳に映る世界』。もうずっと更新されていませんが、私はいつまでも待ち続けています。

空の少年wiki
自然な感じで混ぜましたが、読者の方が拙作のwikiを作成してくださいました。まだまだ空白部分も多いですが、作者である私自身が読んでもふむふむと思うところも多々あるので、見ていただくと面白いかもしれません。皆さんが感じたものをそのままに内容追加していくと面白そうですね。どれだけ自分の言いたいことが伝わっているかも分かるという……諸刃の剣か。

最新話はGW中には公開しますので、その後には少しまとめ的なものも書いてみようと思います。

以下、拍手レス。
>>お名前さん
これは名前が『お名前』さんなんでしょうか。それとも名前を空白で拍手文を送ると、こう表示される仕様なのか。違ってたらすいません。更新されて嬉しいと言ってもらえると、こちらも励みになるのですが、更新の事実だけでそんな言葉が貰える自分が不甲斐なくもありますね。外伝については、あれも込みで物語は進行する予定です。取り敢えずあってもなくてもいいけど、両方知ってたらお得ダネって感じですね。ヒロインについては微妙に悩んでいるところです。作中でも幾度か書いたように、主人公の最も近くで接する複数の立場があります。『護る者』、『並び立つ者』、そして『護られる者』の三つです。その立場にある三人にヒロイン的な役を与えようかと思っているところです。あんまりヒロイン増やすとハーレムとか言われそうだなと思ったりするわけですが、その関係が構築されるのにもっともな理由があれば受け入れてもらえるんですかね?
リリカルなのはじゃなくなりつつあるのは前からだね。色々オリジナル設定が掘り下げられつつあるなと書いていても思います。天使もかなり重要なキャラになります。ここで登場した天使は実際に旧約聖書にも書かれている天使です。僅かしか情報を露出していませんが、かなり特徴があるものなので調べれば割と簡単にわかると思います。

>>FAZZさん
私のような若輩者のファンになっていただいて、恐悦至極です。ご期待に答えられるようこれからも精一杯書かせていただきます。
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